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<掘り出しニュース>APECで“婚活”を 福井市イベントボランティア対象「募集中」の枠設け(毎日新聞)

 【福井】福井市は、今年6月に開催するAPEC(アジア太平洋経済協力会議)エネルギー大臣会合の関連イベントを企画・運営するボランティアに、結婚相手募集中の男女枠を設ける「婚活」企画を練っている。【安藤大介】

 同市の人口は約26万9000人(4月1日現在)。このまま放置すれば、15年後には約3万人減る見込み。市はAPECの関連イベントを「華やかな舞台での出会い」とし、「少子化問題の解消につなげられないか」と着目した。

 市は「婚活枠」のボランティアに一部の企画、運営を任せる。例えば「展示ブースを巡るオリエンテーリングを企画して、当日は受付を務める」などの活動を一緒にすることで、互いの人柄を知ってもらう機会にするという。東村新一市長は「あの人の仕事ぶりはいいなとか、そういうところから関係が発展してもらったらいい。自然な出会いの場にしたい」と期待を寄せている。

 市内に在住または通勤する39歳以下の男女を各15人募集する。5月11日締め切り。問い合わせは市男女共同参画・少子化対策室(0776・20・5353)。<絵・藤田哲哉>

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普天間移設 徳之島で反対集会 1万5000人が参加(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県外移設候補地とされる鹿児島県徳之島の亀津新漁港(徳之島町)で18日、移設反対を訴える集会が開かれ、住民や島内3町長らが参加した。主催側は目標の1万人を上回る1万5000人が参加と発表した。「移設反対」のプラカードを掲げた参加者は「長寿、子宝、癒やしの島に米軍基地はいらない」との大会決議を採択し、移設反対の民意を鳩山政権に突きつけた。

 島内の徳之島、天城、伊仙の3町や島内の団体でつくる「徳之島への米軍基地移設反対協議会」が主催した。同島の人口は3町合わせて約2万6000人だが、大会の数日前からは集落の区長や防災無線、街頭宣伝車などを通じ島民の参集を呼びかけたほか、島外から労働組合など団体の関係者も駆けつけた。参加者数は先月28日に開かれた集会の4200人(主催者発表)を大幅に上回った。

 集会では、行政や女性団体など計16団体の代表らが次々に登壇し「移設反対」をアピール。大久保明・伊仙町長が「この集会で、移設できないことを政府は確信するだろう。島を守るため、頑張っていこう」と呼びかけると、会場を埋め尽くした島民から大きな拍手が湧き起こった。

 集会には、地元選出の徳田毅衆院議員(自民、鹿児島2区)ら国会議員や社民党県議が出席。公明党衆院議員もメッセージを寄せたが、民主党国会議員の出席やメッセージはなかった。徳田氏は奄美地方振興の予算減額を引き合いに出し「振興策を盾に基地を受け入れろというのか。島民を愚ろうしている」と鳩山政権を強く批判。共産党の仁比聡平参院議員も「普天間をどこに移転しても同じ苦しみを与える」と国外移設を強く訴えた。【村尾哲、斎藤良太】

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<宇宙庁>創設を提言…前原担当相の私的会議(毎日新聞)

 前原誠司宇宙開発担当相の私的有識者会議(座長・松井孝典千葉工業大惑星探査研究センター所長)は13日、宇宙開発体制の改革案をまとめた。政府に「宇宙庁」を創設し、官民一体で宇宙産業の海外販売戦略を推進することなどが柱。20日にも前原担当相に提出し、政府が6月にまとめる新成長戦略に盛り込むよう求める。

 改革案によると、宇宙庁は内閣府の政務三役と理事5人の「経営会議」と、10分野各3人程度の「専門調査会」で構成。産学官の要望を予算化し、宇宙政策を一元管理する。また、通信・観測衛星などの「採算部門」と、探査機などの「不採算部門」の収益性のバランスを考えた「企業論理」の導入を求めた。

 一方、実施すべき事業として、環境異変データの1時間以内の配信サービスや、衛星による事故車の探知と救急車を急行させるシステムなどの海外販売を挙げた。このほか、将来の宇宙旅行用の輸送船開発投資も提言している。これらの事業で、14兆円規模の市場が期待できるという。【山田大輔】

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進次郎氏VS亀井氏 「郵政」巡り因縁バトル(スポーツ報知)

 自民党の小泉進次郎衆院議員(28)が6日の衆院財務金融委員会で、郵政民営化の見直しをめぐり、亀井静香金融・郵政改革担当相(73)とバトルを繰り広げた。

 進次郎氏の父、小泉純一郎首相(当時)が推進した郵政民営化に反対して自民党を離党し、国民新党を立ち上げた亀井氏。進次郎氏が、ゆうちょ銀行への預入限度額を現行の倍となる2000万円にする改革案を、民間金融機関など民業圧迫につながるとして「亀井大臣は逆走している」。さらに、国民新党の政党支持率が1%未満と低迷していることを取り上げ、「(そういう)政党が、この国の制度の大きな変更を強行しているのはおかしい」と痛烈に皮肉った。

 これに対し、亀井氏は「世論調査に従って政治をやるなら政治家はいらない」と反論。委員会後の記者会見では「人の心理をくすぐるところはうまい。おやじ譲りだ。でも中身はないわな」とダメ出ししていた。

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小沢氏元秘書、高橋嘉信・元議員が引退意向(読売新聞)

 昨年8月の衆院選に岩手4区から出馬し、落選した元衆院議員の高橋嘉信氏(56)が、今月はじめ、奥州市などの地元支持者らに政界を引退する意向を文書で伝えていたことが、6日分かった。

 高橋氏は、小沢一郎・現民主党幹事長の秘書として20年間働き、2000年の衆院選東北比例ブロックに自由党から出馬し初当選。1期務めた後、06年の奥州市長選に出馬したが、落選した。

 支持者らに渡した文書はB5判で3枚。小沢氏を「国民の大多数から嫌悪される存在」「理念なき権力闘争を理解する国民はいない」と批判した上で、「(小沢氏の)秘書であった事実は変えられない。政治の道を去ることが自らのなすべき事」として、3月で事務所を閉鎖したことを報告している。

 読売新聞の取材に対し、高橋氏は「取材には応じられない」と話している。

 後援会幹部によると、高橋氏は「ジャーナリストに転身する」と話しているという。だが、その一方で後援会組織は解散させず、「しばらくは新党結成など動きを注視したい。政界再編となればいずれ再び出番があるかもしれない」と、今後の政界復帰に含みをもたせているという。

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